本当の気持ちを現すのが難しいね。。。
ケンジはもっと厳しくなっているね。しかし、少しずつケンジの靖子能古とを絶対守るという感じがどんどん分かるようにしていると思う。第二話には、ケンジが靖子の門限は三時半に変えた。しかし、靖子は学校の後で、つばき君が受け付けているEEC英語学院に申し込みに行ったみたい。
つばき君もっと近くになるために、英語を勉強したいだろう。だが、ケンジは申込書を見つけたら、だめと言った。靖子は、つばき君に近くになるために、エリカにお兄さんに付き合うということを頼んだ。エリカさんは本当にケンジのことが大好きだけど、一緒に話していた時、悪口を言っちゃて、両人は怒ってなった。
いつの間にかケンジは熱があって、エリカが世話をしてあげた。その後で、エリカはケンジの下女になろうとしたけれど、漫画の一枚を汚くして、ケンジが怒った。
私にとって、一番面白いのはケンジが言われたこと:靖子に「あなたは人の気持ちより漫画の方が大事なわけ?エリカさんの気持ちも分かんないで、そうなんで、人を感動させる漫画なんか書けるの?」と言われた。
この気持ちがわかると思う。というのは、世界で美しくて、感動する書き物が書ける人が多いんだけど、その人は他の人間の気持ちが分かるというわけではないと思う。なぜなら、気持ちを書くことの方がしやすいかもしれない。
特に最近の社会を見れば、日記、ブログなど書いている人が多いけど、その書いている気持ちを本当の会話に伝えられるかどうか分からない。ケンジはその人見たいと思う。今靖子に本当の気持ちを現すことが出来ないけれど、出来るように頑張っているかなと思う。
「ヤスコとケンジ」
先週、「ヤスコとケンジ」という日本のドラマの第一話を見たので、ブログで感想、分析について話したいと思います。今までの物語によると、ヤスコという主なキャラクターの子供の時、ご両親は死んでしまいました。その時から、ケンジというお兄さんはヤスコのことをお世話にしていて、お父さんみたいですが、厳しくて、心配しすぎます。
ヤスコは今十七歳なので、友達と一緒にカラオケをしに行ったり、男の子とデートしたりしたいですが、毎日何時間ぐらい勉強することを予想されています。それから、検事は有名な少女漫画家になったんですが、これはヤスコに恥ずかしいことのようです。
やっと高校でヤスコは優しくて、すてきな男の子を見つけたへれど、検事はこのことを気がついたので、怒ってなりました。それなのに、ヤスコはまた家を出て、好きな椿と一緒にギャングのメンバにラチされていました。知らないうちに、ヤスコは泣き始めて、ずっと前からお兄さんの好きな事を気がつきました。その時、ケンジはモトサイクルでヤスコを助けにきました!友達と一緒にギャングのメンバを戦いました。突然、椿君のケンジが好きなお姉さんも助けにきました!どうなるでしょうか?
ドラマの始めに、どうしてケンジはそんなにおかしいか分かりませんでしたが、だんだん彼の性格を理解になりました。実は私も兄がいるし、「ファースト・キス」という他の見たドラマで似ているお兄さん/妹さんの関係もあったし、そのような関係について興味があるからです。今まで、一番好きな部分はケンジはヤスコの子供の時に書いた絵とエセイーを見ながら、その関係がいい時を思い出して、泣き始めた部分です。
私はもう色々な日本のドラマを見たことがありますが、これは翻訳されていない番組を初めて見たことです。それから、キャラクターが怒っていて、大声をあげているなどの時に、話している言葉を全部聞こえなくて、分かりません。しかし、全部の会話を理解出来なくても、番組の大切な事がまだ分かりやすいです。また、翻訳されていないドラマをもっと分かるようにすることだけでなく、番組のキャラクター、物語、音楽、などについての意見や感想をはっきり伝えるようにもなりたいです。